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僕が見たかった青空・金澤亜美さん、初の写真集「プロローグ」を発売!台湾での初海外ロケ、初水着撮影に挑戦
投稿日 2026年2月28日 16:22:21 (ニュース)
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発売日:2026年2月27日(金)
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定価:3,300円
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発行:東京ニュース通信社
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僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」購入ページ<https://funs-mall.com/products/A2A020S000420>
初の挑戦が詰まった一冊
金澤亜美さんにとって、この写真集は初めての海外ロケ(台湾)、そして初めての水着撮影という、多くの「初めて」が詰まった作品です。デビューから3年目という早いタイミングでの写真集発売に、「まさかこんなに早く出させていただけるなんてまったく思っていなかった」と驚きと喜びをあらわにしました。
写真集の見どころについて尋ねられると、「初めてのことがたくさん詰まった写真集になっています。撮っていただいている意識が良い意味で無いくらい、すごく自然に撮っていただいたので、私のいろんな表情が詰まっているなとも思うし、一緒に旅に行ったような気分になれる、今の私のありのままが詰まった写真集です」とアピールしました。

初の水着撮影については、「めっちゃ緊張したし不安だったんですけど、開放感もあって、いろんな方が見て褒めてくださってうれしかったですし、大きな一歩を踏み出せたなと思います」と自信をのぞかせました。最初は恥ずかしさもあったものの、「いろんな水着を着させていただいて、シンプルに1つのファッションとして楽しめました」と語っています。

撮影全体を通しては「こんなにずっと撮っていただくことも初めてでしたが、やっぱりすごく楽しいなと思ったのが一番の感想です」と振り返り、今後も雑誌などで活躍したいという意欲を見せています。
海外ロケでの思い出を尋ねられると、台湾のタクシーのスピードが一番「海外っぽさ」を感じたエピソードとして挙げ、「息ができないくらいの風で、スリルがあってすごく楽しかったです」と笑顔で語りました。
表紙へのこだわりとメンバーからの温かい反応
写真集の表紙には、金澤さん自身が選んだというアンニュイな表情のカットが採用されています。普段はにこやかなイメージが強い金澤さんですが、「会見の場や話している時は割とニコニコしているんですけど、意外と(表紙の)こういう顔の方が、メンバーがよく見ている表情だったりもする」と明かし、ファンにとっては新鮮な一面かもしれません。

お気に入りのカットとして選んだのは、背中が大胆に開いたデニムのオーバーオールを着用し、風に髪をなびかせながら弾ける笑顔を見せている一枚です。この写真については「あの時すごく風が強くて、人生で一番の強風だったという思い出もあるし、写真集のSNSアカウントのアイコンにもなっていて、たくさんの方に見ていただけた写真でもあるのかなと思って選びました」と理由を説明しました。

メンバーからの反響も大きく、「かわいい」「これ好き」といった声が寄せられたほか、リーダーの塩釜菜那さんは、金澤さんの写真集を見てうれしさのあまり涙を流したといい、メンバー間の絆の深さがうかがえます。

写真集の帯には、総合プロデュースを手掛ける秋元康氏からのメッセージ「名作はいつも、心をつかむプロローグで始まる。彼女は、どんな物語を歩んでいくのか。この眼差しは、何を語り出すのか。ページをめくるたび、想像してしまう。」が記されています。このコメントに対し金澤さんは「こんなにすてきな帯コメントをいただけたことに本当に感動しました」と語り、「これが私にとってのプロローグだなと思うので、名作というか、そういうアイドルになれたらいいなと思っています」と今後の抱負を述べました。
10代ラストイヤーは「勉強の1年」に
2月14日に19歳の誕生日を迎え、10代最後の年を迎えた金澤さん。今年中にやりたいこととして、「まずは思いっきりはっちゃけて、いろんなことに挑戦したいです」と語り、具体的には車の免許取得や英語学習、そして海外旅行への意欲を示しました。写真集撮影で訪れた台湾の影響も大きく、「いろいろ勉強していける年にしたいです」と前向きな姿勢を見せています。

ファンへの感謝とメッセージ
最後に、応援してくれているファンに向けて「1st写真集『プロローグ』が発売されました。たくさん支えてくださっている皆さんのおかげです。ありがとうございます。初めてで緊張もありましたが、本当に心から楽しめた撮影だったので、皆さんにも安心して楽しんでいただけたらうれしいです。一緒に台湾に旅行に行ったような気分になっていただけたらいいなと思います。これからも応援よろしくお願いします」と感謝のメッセージを伝え、会見を締めくくりました。

商品概要
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」
全国の書店、ネット書店にて購入可能です。詳細はTOKYO NEWS magazine&mook<https://zasshi.tv/>をご確認ください。
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