- マジョルカ久保建英、FKでオウンゴール誘発も評価分かれる 地元紙2紙は厳しい採点投稿日 2022年3月7日 21:33:31 (スポーツ)
1: 2022/03/07(月) 11:13:22.97 _USER9
3/7(月) 10:53配信
日刊スポーツ
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久保建英(22年1月撮影)
<スペインリーグ:セルタ4-3マジョルカ>◇6日◇ビーゴ
日本代表MF久保建英(20)が所属するマジョルカが激しい点の取り合いの末、3-4でセルタに敗れた。
リーグ戦8戦連続スタメンの久保は、変更された5-3-2システムの2トップの一角としてプレーした。1点を追う後半4分には相手DFアイドゥのオウンゴールを誘発するFKを蹴り、同22分に李康仁(イ・ガンイン)と交代した。
ただ久保はFK以外には目立った活躍はなし。マジョルカの地元紙ディアリオ・デ・マジョルカは「マジョルカは後半、これ以上ないほどの好スタートを切った。タケの素晴らしいFKをライージョが頭で合わせた後、ボールがアイドゥに当たり、GKディトゥーロの守るゴールに入った」とFKの詳細を記して久保をたたえたが、マルカ、アスの両紙は採点でともに低評価の1点(最高3点)をつけた。
久保の今季のリーグ戦成績は18試合(先発14試合)でいまだ1得点0アシスト。これでリーグ戦4連敗のマジョルカは6勝8分け13敗の勝ち点26で16位。次戦は14日に首位レアル・マドリードとホームで対戦する。(高橋智行通信員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5dfa6a677ad7a6c4d5310053acbcf156e5742e93
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Source: サムライ ゴール