- 【年金制度崩壊】保険料納付期間、65歳までの45年へ延長 「100年安心」のはずが…投稿日 2022年10月16日 08:05:35 (経済・政治)

政府は国民年金(基礎年金)の保険料納付期間を現行の20歳以上60歳未満の40年間から延長し、65歳までの45年間とする検討に入った。自営業者や、60歳以降は働かない元会社員らは負担が増す。企業の雇用延長などで65歳まで働く人は現在も保険料を払っており負担は変わらない。今後の高齢者急増と、社会保障制度の支え手である現役世代の減少を受け、受給水準の低下を少しでも食い止めるため財源を補うのが狙い。関係者への取材で15日、分かった。
Photo:
公的年金制度と加入者(KYODONEWS)
出典:共同通信/yahoo 2022年10月15日
続きを読む
Source: NEWS GEISPO




























