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【悲報】上級国民・飯塚幸三被告、第2回公判でまたも居眠りをしてしまう
投稿日 2020年12月8日 19:00:15 (自動車)
弁護人に車イスを押されて法廷に現れた被告は、やはり下を向いたままの状態が圧倒的に多かった。裁判は午前10時を過ぎて始まり、法廷でのメモを振り返ると……。
深くうつむき、眠っている?
10時15分 ずっと下を向いていた
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10時31分 じっと前を見つめていた。1人目の証人が退出すると、また下を向いて眠っているようにも
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10時45分 また深くうつむき、眠っている?
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10時54分 深く下を向いて眠っている? モニターはまったく見ない
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今回は、証人たちが提出したドライブレコーダーの映像(写真)が映し出される大型モニター2台を法廷に設置。
被告は当初こそ一瞬、見上げたことはあったが、ほぼうつむき加減でうなだれているのか、思い出したくないのか。ウツラウツラとしているようにも……。
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11時05分 検察と証人のやりとりにまったく関心なし? 下を向いて微動だにしない
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11時11分 また下を。モニターはいっさい見ない
■裁判後に都内の自宅を訪ねると…
90歳近い高齢者が、コロナ禍のなかで法廷に立つ過酷さを考えても、自分が裁かれる裁判に真摯に向き合い、無罪を主張していこうとする態度には思えなかった。
池袋での事故前に、車の運転を控えるように、医師から言われていたとも報じられた飯塚被告。やはり車ではなく、被告の心身に“異常”があったのではないかと、裁判後に都内の自宅を改めて訪ねると──。
「取材ですか? お断りします。具合が悪いので……」(妻と思われる女性)
今後の裁判では、車の欠陥についての検証は必要だが、飯塚被告に運転する“能力”があったのかも問われるべきかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fc9780ce2e7e9fce8c9660b35eea083b424997b
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Source: バイク速報
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