- 冨安健洋、インテル戦は低評価「前半のネガティブな主人公」。チーム最低タイ連発投稿日 2020年12月6日 10:03:14 (スポーツ)
1: 2020/12/06(日) 08:50:17.66 _USER9
ボローニャのDF冨安健洋は現地時間5日に行われたセリエAのインテル戦にフル出場した。イタリアメディアが冨安のパフォーマンスに採点を付けている。
主に3バックの左を担当した冨安。この一戦ではインテルのFWロメル・ルカクとの競り合いに負けるなど、厳しいシーンが目立った。試合は1-3で敗戦しており、低評価が多くなっている。
『スポルトメディアセット』はチーム最低タイとなる「4.5」の採点。「インテルの前半の2得点におけるネガティブな主人公」と評した。
『トゥットメルカートウェブ』も同じく最低タイの「4.5」。「素晴らしい夜ではなかった。ルカクとのコンタクトは、まるで小さなウインガーのようだった」と記している。
ボローニャ専門メディアの『ボローニャニュース』は「5」を付けたが、こちらもチーム最低タイの評価。「冨安は悪かった」と記事のタイトルにも書かれているとおり、良い印象は与えられなかったようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5038f2c66798d87c3c478dcc2289951b94bf04f1
Source: サムライ ゴール続きを読む>>最新情報