
北九州市若松区の日本コークス工業で22歳男性が機械に頭を挟まれ死亡。可動式設備の点検中に発生。警察が事故原因を調査中。
この記事のポイント
- 北九州市若松区にある「日本コークス工業」の工場で事故発生
- 22歳の会社員・松二亮太さんが機械に頭を挟まれ死亡
- 可動式のコークス搬送機械のメンテナンス中に、厚さ約20cmの金属板に頭部が挟まれた
- 無線連絡が途絶えたことを不審に思った同僚が現場を確認し、事故を発見
Photo:
署若松警察(九州朝日放送)
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Source: NEWS GEISPO

