Categories: 経済・政治

神戸でエムポックス・クレードⅠb初確認 アフリカ渡航歴の20代女性感染と“移民政策”への懸念拡大 政府がホームタウンのネームロンダリング画策

兵庫県は神戸市でアフリカ渡航歴のある20代女性が国内初のエムポックス・クレードⅠbに感染したと発表。「クレード1b」は中央アフリカに常在、2023年以降にヒトの間で持続的に流行を起こした。感染症法上の4類感染症で、飛沫や寝具接触でも感染可能性。政府はアフリカホームタウンのネームロンダリングで誤魔化そうとしているが、事実上の“アフリカ移民大量受け入れ”に反対する動きが拡大。


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兵庫県庁(サンテレビ)

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Source: NEWS GEISPO

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