石破首相の側近で自民・森山裕幹事長腹心の宮路拓馬・外務副大臣が、2021〜2023年の3年間で政治資金から約884万円のガソリン代を支出。走行距離は地球24周分に相当し、選挙区の狭さや燃費の良い車種との矛盾が指摘されている。特にコロナ禍の外出自粛期間中にも高額支出が続き、政治活動との整合性に疑問の声が上がる。事務所は「政治活動にかかる経費」と説明するが、透明性と説明責任が問われている。
続きを読む Source: NEWS GEISPO
No related posts.
経済・政治
EC事業などを展開する株式会社…
2025年10月より放送中のT…
アーサー・ディ・リトル・ジャパ…
国際政治学者の東野篤子氏が、プ…
2026年2月7日に開催される…
新潟を拠点とする地域航空会社ト…