
3年前に裁判長が再犯の危険性を指摘した谷本容疑者。神戸殺人事件の背景と過去の判決を検証。神戸市で発生した片山恵さん殺害事件の容疑者・谷本将志は、2022年にも女性へのストーカー行為や傷害で有罪判決を受け、執行猶予中だった。裁判では「再犯の危険性」を指摘されていたが、関東へ転居後も職場で虚偽申告を行い、事件を再び起こした。過去の裁判記録や職場関係者の証言から、谷本容疑者の行動パターンと精神的傾向が浮き彫りに。
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裁判長「再犯が強く危惧される」(テレ朝news)
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Source: NEWS GEISPO

