
釧路湿原近くで進行中のメガソーラー建設に批判が集中。鈴木直道知事の推進と小泉進次郎の再エネ政策が環境破壊を招く?北海道の鈴木直道知事の推進する釧路湿原の近くで進行中のメガソーラー建設が議論を呼んでいる。湿原は6000年以上かけて形成された自然の宝庫であり、この開発が生態系に重大な影響を与えるとの批判が殺到。背景には、2020年に小泉進次郎元環境大臣(当時)が打ち出した「国立公園での再エネ活用の規制緩和」があり、小泉農水相(現在)への批判も拡大中。
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Source: NEWS GEISPO