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大谷翔平がパパに?「父親リスト」入りでレンジャーズ戦欠場

 

 

おめでとう!大谷翔平

 

 

 

ドジャースの大谷翔平がパパになるようだ。このニュースは130メートルの特大アーチより朗報だろう。

 

 

 

 

日本時間19日、この日からの敵地テキサス遠征に帯同していないことをデーブ・ロバーツ監督が明かした。奥さんの真美子さんが出産間近ということだ。

 

 

 

 

 

 

大谷は昨年の日本時間12月29日にインスタグラムで真美子夫人が第1子を妊娠したことを発表していた。そして「父親リスト」に入ってレンジャーズとのGAME1を欠場した。

 

 

「父親リスト」(Paternity list)とは、2011年に作られた産休制度。同制度は当該選手を最長で3日間出場登録から外すことが出来て、その期間中は代替選手をロースター登録できる。

 

 

日本人選手も2013年6月に青木宣親(ブリュワーズ)、同8月に川崎宗則(ブルージェイズ)、2018年7月に前田健太(ドジャース)、2019年6月に田中将大(ヤンキース)、2022年8月にダルビッシュ有(パドレス)、同9月に鈴木誠也(カブス=所属はいずれも当時)らが同制度を使っている。

 

 

もうすぐリトルルーキーが加わる大谷翔平ファミリー。責任感の強い大谷のことだから家族が増えることで倍増の活躍が期待できそうだ。

 

 

なお、ドジャースは代役として33歳のエディー・ロサリオをマイナーからコールアップしている。

 

 

 

 

 

▽記事参考

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Source: エンタメ芸能@ウエダスポーツ

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