大阪・関西万博を運営する日本国際博覧会協会は10日、大屋根「リング」が海水と接している部分の護岸計1・1キロのうち600メートルで、浸食被害を確認したと明らかにした。2月に海水の注入を始めたばかりで、強風による波などでえぐられたとみられる。リングの安全性に影響はないが、護岸を砕石で覆って保護するなどの対策を検討する。
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