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【大阪地裁トンデモ判決】北アフリカ出身の同性愛者男性 難民認定判決 母国で迫害の恐れ

北アフリカ出身の男性(30代)が同性愛者であることを理由に迫害を受けたと訴えて難民認定を求めた裁判で、大阪地裁の徳地淳裁判長(三木裕之裁判長代読)は「迫害の恐怖を抱く客観的事情があり難民に該当する」とし、国の不認定処分を取り消すトンデモ判決。

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母国では同性愛者に社会的な嫌悪


出典:NHK 2024年07月04日


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Source: NEWS GEISPO

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