全日本プロレスは10日、同日開催された高崎大会(Gメッセ群馬)に出場していた吉江豊さんが試合後の控室で体調が急変。病院へ搬送後に亡くなったと発表。50歳。『東スポ』によると、全日本の専務執行役員を務める諏訪魔は、遺族から「死因は動脈硬化によるもの」と説明され「プロレスの試合が原因ではないので、気になさらないでください」と言われたという。吉江さんは巨漢レスラーで、特技・趣味を「大食いレスラー」としていた。
Photo: 吉江豊さん(2022年12月撮影)
出典:日刊スポーツ 2024年03月10日 続きを読む Source: NEWS GEISPO
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