
歌手で俳優としても活躍する吉川晃司(58)が、今年1月に「外傷性白内障」で、両目に人工の水晶体(レンズ)を移植する手術を受けていたことが26日、分かった。術後の経過は順調だが、移植したレンズの保護のため医師からは激しい運動を止められており、ライブでの名物・シンバルキックや俳優業のアクションなど、今後の活動への影響もあるという。デイリースポーツの取材に応じた吉川は「できることを新しく考えます」と前向きに語った。
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吉川晃司
出典:デイリースポーツ/yahoo 2024年02月27日
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Source: NEWS GEISPO

