
同事務所によると、2022年8月、住民から同店付近のトウカエデが枯れているとの情報提供があり、街路樹の根元の土壌を分析したところ、除草剤を検出。11月に太田署に被害届を出した。その後、情報提供を求める看板を設置したが、原因は不明のままという。17本が枯死して歩行者に倒木の危険があるとして、今年3月に伐採。来年3月までに汚染された土を入れ替えて新たに街路樹を植える方針という。
https://mainichi.jp/articles/20230725/k00/00m/040/364000c
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Source: バイク速報