Categories: 経済・政治

【鑑定留置の行方】長野「4人死亡」事件 青木容疑者の供述内容と犯行態様の乖離 「極刑」確実視でも気を揉む捜査関係者

長野猟銃立てこもり事件で逮捕された青木政憲容疑者(31)は、死亡した女性2人について「悪口を言われていると思い、殺してやろうと考えた」と供述したという。警察官2人については『拳銃を突きつけられたから発砲した』などと話しているが、死亡した警察官は拳銃を所持していなかったとされる。これらの供述内容と犯行態様の乖離が「鑑定留置」に及ぼす影響は…。猟銃所持許可の申請では「精神疾患はない」との医師による診断書を提出。

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容疑者が12時間籠城した自宅


出典:デイリー新潮/yahoo 2023年05月27日

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Source: NEWS GEISPO

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