愛知県犬山市の火葬場「尾張北部聖苑」のペット火葬炉で、火葬受託業者の従業員が少なくとも10年間にわたり、ペットの死体と一緒に食べ終えたコンビニ弁当などのゴミを燃やしていたことが8日、明らかになった。業者は取材に「愛玩動物に対する従業員の問題意識が欠けた行為で申し訳ない」と陳謝した。
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ペットの死体と一緒にゴミが燃やされていることが明らかになった尾張北部聖苑=愛知県犬山市で(愛北広域事務組合提供)
出典:毎日新聞 2022年11月8日
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Source: NEWS GEISPO
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