サイトアイコン ベターホットラインNEWS

堂安律、今季2ゴール目は決勝点!フライブルクは4勝目で首位浮上

スクリーンショット 2022-09-04 9.46.45

1: 2022/09/04(日) 00:36:33.02 _USER9

ブンデスリーガ第5節が行われ、フライブルクとレヴァークーゼンが対戦した。

フライブルクの堂安律はレヴァークーゼン戦ではベンチスタートに。試合はレヴァークーゼンが16分に先制。相手DFのクリアミスをケレム・デミルバイが流し込み、先手を取る。ビハインドのフライブルクは、後半から堂安らを投入すると、すぐに流れを引き寄せる。

48分、コーナーキックからマティアス・ギンターが頭で叩き込み、フライブルクが試合を振り出しに戻す。同点弾からわずか2分後、バックパスのミスを拾ったチ〇ン・ウヨンがクロス。これをミヒャエル・グレゴリチュが押し込み、フライブルクが逆転に成功する。それでも65分、新加入のカラム・ハドソン=オドイのクロスにパトリック・シックが合わせ、レヴァークーゼンが同点に追いつく。

この試合最後にスコアを動かしたのは堂安だった。71分、コーナーキックをニアでヘフラーがフリックすると、ファーサイドで押し込んだのは堂安。今季リーグ戦では開幕戦以来2ゴール目(公式戦では3ゴール目)となり、フライブルクを3-2の勝利へと導いた。

フライブルクは5試合で4勝1敗。勝ち点を12に伸ばし、ドルトムントと並んで首位に立っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7eb85491c7721c5eb40f84b5817b4b336efc40f0


続きを読む
Source: サムライ ゴール

モバイルバージョンを終了