
霊感商法などの「世界平和統一家庭連合」いわゆる“統一教会”と国会議員との関わりが社会問題となる中、安倍派幹部の下村博文元文科相が統一教会の名称変更に関与した疑惑があらたな展開。2015年8月の決裁文書の開示を受けたところ、変更理由が黒塗りになっていたと、共産党の宮本徹衆院議員がツイート。また、当時の下村博文元文科相(68)の“支援者名簿”に、統一教会の関連団体幹部5名が記載されていたことが、「週刊文春」が入手していた事務所の内部文書で判明。
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“霊感商法”の統一教会関連団体が発行する「月刊Viewpoint」の表紙を飾る当時の下村博文文科大臣。大臣室での写真も…。
出典:
日テレNEWS/yahoo
2022年7月27日
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Source: NEWS GEISPO

