
映画「東京オリンピック」が仏カンヌで絶賛されたという“体育会系” 気質の河瀬直美監督に新たな暴行報道。『文春オンライン』によると、河瀬氏は自ら代表を務める映像制作会社「組画」の男性職員Aさんの顔面を拳で殴打。Aさんは逃げ回るが、河瀬監督はオフィスの中を執拗に追いかけ続けたという。Aさんは荷物をまとめオフィスを去ると、そのまま退職。ネットでは五輪記録映画の公開中止求める声が相次いでいるが、メディアは河瀬氏を称賛する報道ばかり。
Photo:
河瀬直美監督
出典:
女性自身/yahoo
2022年5月25日
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Source: NEWS GEISPO