
“卑怯者”プーチン大統領が、シリアを中心とした中東から募った1万6000人のテロリストや凶悪犯をウクライナ侵略に派遣することが報じられた。この裏にはロシア最強特殊部隊「スペツナズ」が、アントノフ国際空港の戦い(先月24、25日)でアメリカの民間傭兵部隊に全滅させられていたことが大きいと、元警視庁公安部出身の専門家が解説。
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傭兵に敗北を喫したことはプーチン大統領にとって大誤算か(ロイター)
出典:
東スポWEB
2022年3月12日
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Source: NEWS GEISPO

