
プーチン大統領は11日、主要な閣僚を集めて国家安全保障会議を開き、シリアを中心とした中東の外国人戦闘員(露志願兵)をウクライナに送り込むよう指示。これに対しウクライナのゼレンスキー大統領は「(プーチンは)シリアの凶悪犯をわれわれに対し傭兵として輸入することを思いついた。異国の地に人を殺しに来る」と述べた。ネットでは「ISやテロリストだろう」との声。
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ロシアのプーチン大統領(写真)は安全保障会議で、ウクライナ軍との戦いに加わりたい志願兵の参加を認めるべきとの見解を示した。
出典:
ロイター
2022年3月11日
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Source: NEWS GEISPO

