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ドラマ『新聞記者』に改ざん疑惑…イソコにレンポーアホガール

ドラマ『新聞記者』に改ざん疑惑…“絶賛政治家”の蓮舫氏、志位氏らに聞くとまさかのだんまり

2/3(木) 16:10配信

東京新聞の望月記者(写真:アフロ)

【女性自身記事】
参照元/続きはこちら→ヤフーニュース
URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/4ddd4b764719da38a02a9f1d922a0e8c1255d837

 

ワイルズ
レンホーだの共産党だのは、こういう自分に都合の悪い問題が起きるといつもだんまりを決め込む。
何があっても「自分たちには責任はない」というのがお決まり。
他人を批判することだけは得意だが。
名無しさん
結局、赤木さんも左翼陣営に利用されただけだったね。
籠池夫妻と全く同じじゃん。籠池の息子さんがうちの両親は左翼に利用されたって断言してたよね。

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名無しさん
都合の悪いことは得意のツイートはしません。
だって反論できないんですから。
身内の不祥事も口を閉ざす。
このような政党が存在すること自体税金の無駄。
名無しさん
マスコミや特定野党は、与党に対してはいつも威勢よく「説明責任を果たせ!!!!」とのたまうが自分達に都合の悪い事に関しては「報道しない自由」「説明する立場にない」等とダンマリを決め込む。こういった姿勢が特定野党やマスコミに対する不信感へ繋がるのを理解していないのですかね。
名無しさん
このような事に対して蓮舫氏及び志位院長及び小池書記局長に求める事態間違いですね。この政治家たちは自身の都合の良い事には、声高々にコメントしますが、自身の不利な見解はスルーするのが常ですね。
名無しさん
他人に厳しく、自分に甘く。
今に始まったことではないですね。
ほとぼり冷めれば、また他人を厳しく追求します。
返信4
ムッタ
結局は倒閣運動に自己陶酔している活動家たちの哀れな喜劇ということ。
変な輩に好材料としてピックアップされた赤木氏には同情しますね。
名無しさん
この人達は、政府・自民党批判が出来れば、その材料(ネタ)なんかは何でも良いのですな。
だから、コロナであれ森友であれ学術会議であれ、真実がどうかなんてことはどうでも良く、批判して印象操作が可能か、しか見てないからね。
情報弱者向けなら兎も角、今どきこんな戦略だから、ひたすら支持率低下が止まらないのです。
名無しさん
自分たちに都合の悪いことは見えないし聞こえない。
ジャーナリストも野党の政治家もこれじゃ自民を批判できない。
国民もそれがわかっているから、君たちは一部のシンパを除いて支持されない。
名無しさん
学習能力ね。
若い世代はほんとにこういう、一貫性がない人のことが好きじゃないと思うんだけどな。
名無しさん
全面バックアップした東京新聞とその新聞記者とされる望月氏はなぜ逃げ回っているのですか?確か安倍政権の時に菅官房長官に自説を唱えながら端的な質問せず「週刊誌によりますと~」とか言ってご自分で取材、裏どりをしていないような質問ばかりで周りの記者に失笑されていた記憶があります。
ジャビット
望月氏は記者なのか?
記者ってなんだよ。
特定の偏向思考を持ち、その方向のみの文を書くのを記者と呼ぶには違和感があるな。
そして自民党政権への敵意剥き出しな所などは、記者というより運動員と言った方が適切だろう。
名無しさん
蓮舫さんや志位さんは、感想述べただけの第三者だからまだいいわ。
当事者の望月さんが取材拒否ってどういうことなの??
自分の都合の悪いことはスルーで、よくジャーナリストだとか言えるわ。
名無しさん
>相澤氏は「望月さんにお願いしたいのです。赤木雅子さんに連絡をとっていただけませんか?」と提案。
公文書の改ざんについても、当時の菅官房長官に質問を繰り返し、記者として真相解明をしようとしているようにも映っていました。しかしながら、文春の記事を読む限りでは、ドラマの新聞記者という作品に絡んで、今度はその記者やプロデューサーによるさまざまな改ざんなどの疑惑が浮上しています。赤木さんの奥さんから聞き出した情報や、借用した小物などを作品に流用した疑惑もあるようです。つくづく思うのですが、この記者さんは森友問題を通して、いったい何をしたかったのでしょうか。
名無しさん
スルーした方々にとって重要なのは
「道理が正しいか、正しくないか」ではない。
「責めることができるか、できないか」である。

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名無しさん
野党や大半のメディアといった左派活動家たちはダブルスタンダードが酷すぎる。
そもそも自分達が常に正義と思っているからたちが悪い・・・。
いいかげん大多数の国民から見放されていることに気付け。
名無しさん
>森友学園の疑惑を追及してきた3議員。果たして、絶賛したドラマの“疑惑”にはこのまま向き合わないのだろうかーー。
向き合うわけ無いでしょ
そんな謙虚さあったらとっくに与党になってるよ
名無しさん
2週間ぐらい前に同映画の主人公の演技を
取り上げた別雑誌の記事があったが、その際
の投稿コメントをもう一度。
映画は映画。作品は作品であって、作品の
主人公のモデルとされる現実の誰かを、
ことさら美化するものでもなく、現実の
事象と切り取り方が必ずしも一致するもの
でもない。
役者さんや脚本はリアルに迫ろうとする一方、
ストーリーの面白さ、善悪を際立たせようと、
素晴らしいパフォーマンスを見せ、時に異彩を
放ち感動を呼ぶ。しかし間違っても、現実世界
がその通り、と勘違いするものではない。
一歩間違えれば、プロパガンダとして発揮する
力も備わっている。特定の政治家やメディアが
それを利用する時、鵜呑みは要注意と考える。
名無しさん
政府与党を追及する時のいつもの威勢の良さはどこへ。
さすが、岸田政権の支持率が低下している時に、万年野党として無責任な悪役に徹して話題を提供し、政府与党の最大の応援団になるよう訓練されただけのことはあるな。
冷戦期の55年体制を令和の現在も頑なに守って、対立を装いながら与野党の国対委員長同士で役割分担しながらの茶番劇を続けている限り、30年以上経済成長が停滞している日本はますます没落していくことになるかも。
名無しさん
森友問題は、左翼政治家と左派マスゴミが安倍首相と自民党を誹謗中傷したいがために引っ張り続けてるだけだからね。
赤木ファイルも全開示された途端に触れなくなった。「売却自体は問題無かったが、左翼に追及されるのが嫌で改ざんした」と書かれていたと聞いてます。
名無しさん
本省から赤木さんらに送られてきたメールには「局長から現在の国会答弁を踏まえた上で、作成するよう直接指示があったので改めて修正後、局長への説明を行う」という内容で、聞き及びであるが、野党からの苛烈な繰り返しの質問に耐え切れず、答えた答弁に合わせるために改ざんが発生したと。その時の本当の姿を捻じ曲げて、フィクションを垂れ流して、それを絶賛する政治家。
あなたたちは日本に必要なのか。
名無しさん
文春のあの記事は衝撃的だった。作り手も、新聞記者の望月さんも売れれば何でもいいというひどい人間性の持ち主であることがはっきりしてしまった。コメントを求められればこうなるのは仕方ないよね。
もう次からは軽々しく何も言わないでほしいですね。
返信0
名無しさん
改ざんされた映画を真実だと断定した蓮舫氏はなにを根拠に真実だったのかを明らかにしてほしい
自分の理想の形があったから真実だと断定するのなら、議員としてかなり危険な人物だと思う
名無しさん
左翼政治家や左翼新聞の記者の皆さんは、自分達に都合の良い様に事実を歪曲し日本の政治を混乱させようとしているだけと言う事がよく解りますよね。
結局、籠池夫妻も赤城さんも左翼の皆さんの国家転覆に利用されただけ。
次回の選挙では、真に日本を考えている政治家とは誰かをしっかりと見て投票しましょうね。
名無しさん
蓮舫議員は 「このドラマはすべて真実です」と言い切ってましたよね。ドラマというものは少なからず脚色があるもの。そういうドラマにたいして 確認もせず 事実と言い切る。しかも政治家の言葉です。ツィートで平気で絶賛しておいて 疑惑が出たらスルー だんまり。今回だけではありません。全く信用できない人です。「私や辻元さんは社会を変える力になりたい」などとよく言えたもんです。もうこれ以上 日本社会をかき回すのはやめてください。
Basq
望月記者は自分の意見を話すべきだ。
聞く権利だけ行使して見解を述べるべき時は雲隠れじゃ話にならない。
名無しさん
本当に自分たちのことに関してはだんまりだよね。
徹底してそこだけは崩さないね。
相手に求めるのなら自分たちの疑念等を徹底的に正面から対応すれば
見え方変わるのにね。
結局自分たちが攻撃しているところのだんまりと何が違うのか情けないよね。
名無しさん
マスコミの活動家的事実変更は許してがたい。野党連中の非難ばかりで自己反省のかけらも無い事もやはり許せない。
そしてそれに同調して煽られる国民が一部いるといつことも、日本の民主主義を危うくしている。

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名無しさん
望月氏は赤木さんの遺書を奥様から借りたまま返していないという報道もありましたね。
この件も含め、潔白なら尚更、表に出て説明をしなければならないと思います。
数々の政治家のお手本になるよう、会見を開いてみては如何でしょうか?
確か、弟さんのサロントラブルについてもダンマリでしたよね?
mmm
当人たちにとっては真実がどうとか関係ないんだよ。
自民、安倍さんたちにマイナスに働けば良いとしか考えてない。
名無しさん
だってこれ、現実に起きたことをリベラルさんの理想の形に捻じ曲げ改変したフィクション作品でしょう?
なぜか褒めてるリベラルさんたちはこれを事実として受け入れてるけど。
名無しさん
非表示・報告
イソコも朝日新聞も腐敗や不正の追及、権力に抗うと言うが
正義や公正からではなく左翼的反権力心でしかないんだよな
名無しさん
いいんじゃないですかね。その報いは都度、選挙結果に見事に反映されています。そして夏の参院選でトドメを刺されるんじゃないかと思いますよ。
何というか、彼.彼女達は選挙に勝ちたいのではなく、単に口論に勝ちたいだけなのか?と最近考えるようになりました。
名無しさん
今回の文春の記事は内輪もめ、誰が手柄を取るべきかで相澤と望月衣塑子が揉めているだけで大した話ではない。
それより問題なのは、モリカケのどっちも安倍元首相が不正を指示した証拠など一切ないのに、メディアや芸能界が”クロ”と決めてつけていることだろう。
そして証拠がないから、唯一の汚点である交渉文書改ざん一点だけをクローズアップして、安倍はクロと印象つけているわけである。
しかし交渉当事者の「一切忖度はしていない」という証言は一切ドラマの中には出てこないで、安倍の指示によって減額されたように作られている。
それがこのドラマの一番の問題点で、誰が赤木氏の奥さんと一番近くて、手柄は誰かという内輪もめを争点とすべきではない。
名無しさん
左翼政党が欲しいのは弱者のネタであり、目的は政府批判、そしてそれがある限り自分達は議員であり続けられる保身の為でもある。助けるなんて事は政府が動いて出来れば手柄になるし、出来なければ政府・行政の責任だーで済む。つまりどっちでも良い。
この人達の心情は、立憲の最高顧問さんが大阪維新を貶める為の発言に「どうせ支持層は低所得層」とのコメントが全てを表していると思う。
名無しさん
この「新聞記者」という主題には、当初より大きな違和感を感じたが、作品自体映画・ドラマ共に近年稀に見る傑作のように思える。
だが、制作過程において、文春や新潮社、財務省、佐川氏、そして安倍前首相などはさておき、この事件の最大の「被害者」である、赤木氏とのコンセンサスを得られないようであれば、この作品は作者自身の手で即刻破壊すべきである。
そこまでが、「演劇」のインスタレーションである。
またぞろ、「作品」に罪はないとか大はしゃぎが始まるのかも知れないが、赤木氏が納得していなのであれば、罪があるない以前の前提の問題だ。フィクションだからいいとかではなく、この作品には最も重要なシュパヌングが存在しない、単なる映像の形骸に過ぎないということになる。
どちらにしても、望月氏は赤木氏と会って、調子に乗り過ぎたことを真摯に詫びるべきではないか。やはりこの作品の主題が「新聞記者」というのはない。
返信0
名無しさん
エマニュエル・トッドが先日、読売新聞のインタビューで主張していたが
ある程度の左翼・リベラル的な陣営や主張し続ける勢力は民主主義社会のバランス
の上で大事だったりする。問題はなぜこれほどまでに左翼・リベラル陣営が大衆の
信用をここまで失ってしまったのか? こういう姿勢が原因なんだよね。
名無しさん
政治の闇を追求し、裏側にあるものを表に暴き出す。これこそドキュメントドラマの魅力であり、社会派ドラマの最たるもの。特に松本清張作品でその魅力に引き込まれました。ところが今回の場合、肝心の主役であるはずの赤木氏の奥さんの同意なしの作品発表、しかも、改ざん疑惑もあるという問題作。功を急ぎ、大事な人間不信という大きな過ちを、記者も、作者も、野党もこぞって犯してしまった無残な出来事になり、犠牲になった赤木さんの静かな眠りに泥を塗ってしまう大人たち。世も末です。

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