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【生活保護で猟銃】埼玉・立てこもり容疑者 20数年前から所持、何度も更新=ふじみ野市、没収せず

【生活保護で猟銃】埼玉・立てこもり容疑者 20数年前から所持、何度も更新=ふじみ野市、没収せず

埼玉県ふじみ野市の人質立てこもり事件で、逮捕された渡辺宏容疑者は生活保護で散弾銃(猟銃)を所持していたことが判明。鈴木純一医師(44)の命を奪った際に使用された散弾銃は容疑者が20数年前から所持しているもので、ふじみ野市は没収しなかった。結果として、その散弾銃が尊い命を奪った。生活保護とは、国や自治体が“健康で文化的な最低限度の生活”を保障するための公的扶助制度。散弾銃は“健康で文化的な最低限度の生活”なのか。
Photo:
送検のため、埼玉県警東入間署を出る渡辺宏容疑者


出典:
週刊女性PRIME
2022年2月2日

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Source: NEWS GEISPO

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