
オミクロン株「BA.1」より感染力が高い可能性がある亜種「BA.2」を神戸市で確認。オミクロン株亜種は検査で判別が難しいとされることから「ステルス・オミクロン」とも呼ばれ、インドやフィリピンからの入国者に多いという。感染力が「BA.1」の2倍との指摘もあり、京都大学の西浦博教授は「オミクロン株の症状が軽いなどと油断していると、もくろみが崩れる可能性がある」としている。
Photo:
“ステルスオミクロン”への置き換わりに警戒 感染力が2倍との指摘も
出典:
TBS NEWS
2022年1月26日
続きを読む
Source: NEWS GEISPO

