
モデルナの新型コロナウイルスワクチンに異物が混入していた問題で、広島県南部の会社員男性(30)が、使用を保留しいるロットのワクチン接種後に亡くなっていたことが判明。男性は2回目の接種で40度を超える熱が出て市販の解熱剤を服用。平熱に戻り出勤した翌日朝、母親が布団の上でぐったりしている男性を発見。男性に基礎疾患やアレルギー歴、飲酒・喫煙の習慣はなかったという。
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ワクチン接種後に亡くなった息子の画像が入ったスマートフォンを見ながら胸の内を語る父親(画像の一部を修整しています)(中国新聞社)
出典:
中国新聞/yahoo
2021年08月30日
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Source: NEWS GEISPO