高致死率ラムダ株が東京五輪開幕の7月23日に国内で初めて解析されながら8月6日に一部報道されるまで2週間も報告しなかった件で、自民党外交部会長を務める佐藤正久参院議員は「報道機関から問い合わせがあればもっと早く答えた」と釈明。国際医療福祉大学大学院の松本哲哉教授は「早めに公開しなかったというのは何かの意図があったと疑われても仕方がない」と指摘。 Photo: 自民党外交部会長を務める佐藤正久参院議員 出典:中日スポーツ 2021年08月12日
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