【ペルー由来ラムダ株】羽田空港で感染確認 WHO「注目すべき変異株」=感染力やワクチン効果への影響など不明 yusan33333 4年前 南米ペルーなどで感染拡大する新型コロナウイルスの変異株「ラムダ株」が、国内で初めて確認された。厚生労働省によると、7月20日にペルーから羽田空港に到着した30代女性から見つかった。感染力やワクチンの効果への影響などがどの程度あるかはわかっていないが、WHO(世界保健機関)は「注目すべき変異株」に分類。 Photo: 国内初 ペルーで確認「ラムダ株」羽田空港検疫 感染確認の女性 出典:NHK 2021年08月06日 続きを読む Source: NEWS GEISPO Related posts: No related posts. 関連 【ラムダ株感染の国内初確認】五輪関係者の女性 政府自民、報道取材まで隠蔽2021年8月13日経済・政治 【ミュー株 国内初確認】空港検疫で女性2人 ワクチン効果弱める恐れ=ネット「ギリシャ文字の半分…あと2つでクサイ株に」2021年9月2日経済・政治 【世界初】ブラジルから新たな変異株 羽田空港到着の男女4人=英・南アフリカと異なる遺伝子配列2021年1月11日経済・政治