7/1(木) 7:05配信

佳代さんの「告白」が波紋を呼んでいる
ご結婚問題に揺れる秋篠宮家長女の眞子さま。その婚約内定者である小室圭さんの母・佳代さんの「告白」が、6月22日発売の『週刊文春WOMAN』に掲載された。《小室佳代さん「密着取材」一年》と題された同記事では、子育てのこと、報道に対する心境などが佳代さんの肉声で綴られた。なかには、「息子は全部自分で決めてやるタイプなんです。中学でインターナショナルスクールに進学することも自分で決めました」と、小室さんについて語る部分もあった。しかし、宮内庁関係者は困惑を隠さない。
【写真15枚】金髪のヘアスタイル、ハイビスカス柄の夏っぽいワンピの小室佳代さん。他、茶髪で笑顔の学生時代の小室さんや生前の父親とのスキー旅行での家族ショットも
「この期に及んで、まだ“他人事”の姿勢は疑問です。息子の結婚を先送りにした金銭トラブルの当事者という自覚が薄いのかもしれません。佳代さんの『告白』には、自分の主張を長々と連ねた小室圭さんの文書に近いものを感じました。 “お騒がせしてすみません”の一言がないんです。徹底して自分の非を認めない。それどころか、自分がいかに大変な思いをしたかを強く主張する。これを読んだ国民がどう思うのか、それが心配です」
皇室ジャーナリストも、こう語る。 「2017年に金銭トラブルが報じられて以降、佳代さんがここまで詳細にメディアに答えたことはなかったでしょう。それだけに貴重な肉声ではありますが、一方で金銭トラブルの解消の進捗状況や、小室さんの結婚の進捗については口をつぐんだままでした」(皇室ジャーナリスト)
小室家側が4月、佳代さんの元婚約者Aさんに渡す意向を示した「解決金」の交渉はどうなったのか、明かされるべき情報は伏せられたままだ。一方で、明かされるべきでない情報は大いに語られていた。前出の宮内庁関係者は不信感を隠さない。 「眞子さまとのプライベートなやり取りが明らかにされました。“暴露された”と言ってもいいでしょう。本来ならば、皇族ご本人の口以外からは許可なしに語られてはいけない内容なのです。
もし眞子さまが小室家に嫁がれることがあれば、佳代さんはさらに皇室のプライベートを知りうる立場になります。それなのに、皇族方との私的なやり取りを公にすることの重大さを理解していないのは、本当に恐ろしいことです」 佳代さんは眞子さまに会った中で、「私は完璧な母ではない」「ちゃんと息子を育てあげていない」と伝えたという。そして眞子さまは、その気持ちを受け入れられたと、佳代さんは明かした。
2017年5月、婚約内定前の小室さんが出勤前に眞子さまと「電話で『行ってきます』『行ってらっしゃい』と会話をした」と報道陣に笑顔で明かしたことがあった。しかし、当時も“皇族方との私的なやり取りを詳らかにするのはいかがなものか”と訝る声が一斉に上がった。そうした息子への批判を知ってか知らずか、佳代さんもまた、眞子さまとのプライベートなやり取りを明かした。 「今回は公式に話題になってこそいませんが、今後佳代さんによってどんなプライベートなやり取りが明かされるかわかりません。宮内庁は恐々としているようです」(皇室記者)
今回の「告白」のほとんどは、記者の雑談に答える形だったという。 「今回の記事について、元婚約者Aさんは『コメントは何もありません』とのことでした。ですが、私としてはメディアへ対応するぐらいなら、Aさん側にもしっかりと対応してほしいと思います」 と語るのは、元婚約者Aさんの代理人だ。Aさんは一貫して“佳代さんと直接会って話がしたい”と求めているが、それには一切、応じていないという。 「小室家側が『解決金』を提案してからも、その姿勢は変わらず連絡はありません。そんな中で記者の雑談には答えるのだから、佳代さんの考えていることがわかりません」(Aさんの知人) ※女性セブン2021年7月15日号
【NEWSポストセブン記事】
参照元/続きはこちら→ヤフーニュース
URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/6feae95744d9f270c416d0916326446871bb2a16
本当にもう縁戚気取りだとしたら厚かましいにも程がある。一旦何様のつもりなのか?しかし問題はこのような得体の知れない素性の者らに好き勝手に振る舞わせている宮家側にあると思う。どこまで付け入らせて威信を失墜させれば気が済むのか。このままでは本当に二千年の伝統が血に堕ちると思った方がよい。娘一人の幸福より一族の威信の方が大事だという事を娘に破談という形で知らしめるべきだと考えます。
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この「告白」といい先日の息子の「大論文」といいやることとことん裏目。これでも動こうとしないどころか小室家への経済支援についての反論も説明もない秋篠宮家には不信しかない。早く破談にしてこの話は終わりにして欲しい。今朝の別記事に女性天皇議論にも小室問題が影響しているとのくだりがあった。事実ならますますもって小室問題を終わらせる必要がある。
この家族はこれまで、カネのにおいのする方へと向かっていった。そして行き着いた先が皇室。こんか素っ頓狂な現実、小説にもならない。凄まじくくだらない茶番を見ているようだ。このままでは皇室への崇敬も冷めていくだろう。
もう、秋篠宮一家で皇籍を除籍し一般人になり税金を納める立場になられてはいかがでしょうか。一家で一般人になられれば、結婚も国民に祝福されます。秋篠宮が抜けた後に、女性天皇、女性宮家を考えればいいと思います。税金を湯水のように使う秋篠宮は必要ありません。
この人より事の重大さが理解できてないのは眞子さまご本人です。いかに皇室にとって国民にとって危うい親子と国民の税金使って関わってるかということです。一度、眞子さまご本人の口から、なぜこの親子と関わるのか国民にご説明いただきたい。
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遺族年金不正受給問題で警察が捜査に着手しないのは、皇室が権力を使って圧力をかけているからでしょう。遺族年金不正受給問題で警察が動いて破談になったら、小室親子に秋篠宮家あらゆることを世間に公表されてさらなる皇室のイメージダウンが避けられないから。
圭クンが本当に眞子さまを愛しているのなら、別れた方がいいと思う。眞子さまの夢見る純粋な想いはすごく理解できるが、婚期も遅れるだけだし、というかこんな姑じごくですよ。一般人の私でさえも、こんな人が姑と思うとゾッとします。眞子さまもいい加減、そろそろ目を覚ましてください。
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正常な感覚をもっていて身の丈をわかっている大人なら、最初から皇族をひっかけません。事の重大さをわかっているから。もし子供がわかっておらず、軽々しく付き合うなどとなったなら、親ならたしなめます。それでも真実の愛があり、結婚に突き進みたいと言ったら、まずは就職してしっかり地に足をつけてからプロポーズしろと言います。そこで普通の感覚なら親は常識を教えます。そこでもう親子そろっておかしいと普通は思いますけど。宮内庁も秋家も、そこでなぜ相手がおかしいと気がつかなかったのか不思議ですね。あまりに娘が強情&我儘すぎて、止められなかったという見立てでしょうか。
もしかしたら、マインドコントロールするため?これは、スマホもパソコンも使用禁止にしなければいけないのでは?とにかく、外界との連絡を断つべきだと思います。
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一部メディアではなく、正々堂々と皆の前で答えれば良い。10月説が囁かれていますが、それまでガス抜きをしながら逃げ切るようなつもりなら、もう皇室も終わりでしょう。結婚さえすればこっちのものみたいな事で後々皇室の資金が流れるような事があれば、間違いなく、天皇制存続の危機が訪れます。
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