6/2(水) 17:11配信

加藤勝信官房長官
加藤勝信官房長官は2日の衆院内閣委員会で、安定的な皇位継承策を巡り、母方が天皇の血筋を引く女系天皇も憲法上は認められるとの見解を示した。同時に、皇室典範は皇位継承者を男系男子に限定していると説明。父方が血筋を引く男系継承が「古来例外なく維持されてきた重みなどを踏まえながら、慎重かつ丁寧に検討を行う必要がある」と重ねて強調した。
女系天皇に前向き意見 皇位継承策の専門家聴取
政府の有識者会議は4月上旬から憲法や歴史の専門家からヒアリングを実施しており、女系の是非が大きな焦点となっている。 旧宮家(旧皇族)の皇籍復帰については、男系男子子孫への意思確認は考えていないとの意向を改めて表明した。
【共同通信記事】
参照元/続きはこちら→:ヤフーニュース
URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/a4403b45bb8da76e9c42043a43dd720051fe556b
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女系になれば、もう全く違ってきますね。
途切れてしまう。個人的には愛子さまが天皇になってほしいが、女系に関しては反対です。
ただ、そんなに遠くない将来、継承問題は出てくるだろうから、はっきり決めないとならないですね。
しかし、眞子さんの責任はおおきいです。
この人のせいで、皇室の見方が変わりました。
個人では自由を求めたいのだろうが、ご自分の立場を考えれば好き勝手にはできるはずない。責任あるはず。
前から計画あった女性宮家は絶対やめてほしい。
皇位継承問題の議論は前提として、今の継承順位は変えない、そうです。つまり悠仁までは既定路線になっているという事。
従って議論は悠仁の後をどうするか、という所だとすると、愛子天皇は議論の俎上にも上がらないということになる。
この点はどうなのか、有識者会議から何らかのコメントが聞きたいです。
国民投票をしなくとも、政治家たちが自由に皇室典範を書き換えられるということですかね?
恐ろしい・・・。
女性天皇女系天皇が認められるのは
悠仁様の後からなのか、それとも愛子様が天皇になった後からなのか、そこを明確にして欲しい。
それと
女性宮家についても、法案として成立させた後に、降嫁した内親王を呼び戻せる特例を追加することは可能だと聞くと
眞子様が小室氏と結婚して民間人になっても、将来的に女性宮家として皇室に戻れる可能性があること(適切な継承者がいなければ小室氏の子供が天皇になる可能性があること)に、不安を感じる国民は多いと思う。
これは解釈の余地がない絶対の掟のようなもの。
「有識者」なるものを担ぎ出し、「承認」を得た形にすればいい、というものではない
女性天皇を認めるために皇室典範を改正。女系天皇は危険を伴うので改憲。皇籍離脱した女性皇族は皇室に戻れないと皇室典範に書き記す。ついでに、皇室のお金の流れの禁止事項も書き記し、皇族といえ法に触れたら一般人と同じ扱いに。平等にすべき。
今の憲法や皇室典範を尊重しなければならないのは当然だが、それを絶対視するものも考えものだ。古い日本の歴史や文化をふまえた上で、問題点を改めて見直さなければならない現状ではないのか。
首相も官房長官も女性天皇と女系天皇の違いはちゃんと理解してるのかね?
元小ネズミ首相は違いが判らずに女系天皇もOKと考えていたらしいけど?
コロナ、五輪についてのコメントも大事だけど、それらの陰で間違った方向へ進んでも困るから、彼らの女性天皇・女系天皇についての知識・認識をちゃんとチェックした方が良いと思う。
決まったものだから変えられない訳ではなく変える気がないだけでは。
そもそもやりたいようにするのが政治家なんだよなと最近つくづく思い知らされる。
結果ありき、変えたい方向に力を入れ変えたくなければ動かない。
しかも何かに備えて予め決めておくことが出来てなく、実際に起こって右往左往。
色々問題山積みなのに後回し。
国民の声に耳を傾けて行動してる政治家ってどれだけいるのだろう。
現在の象徴天皇制における天皇の立場は、色々規制があって自分の意志で動けなかったり安易な発言もまた政治利用されたりする場合もあるので、本当に天皇という立場を弁え強い自覚を持った方でないと本来務まらない。安易な発言が多かったり政治的発言が多いと日本は危うい存在にもなり得る。まあ次の暫定の方のようにある意味操り安い人の方が政治家にとっては好都合なのだろうけど。あと今の第一継承者の人見てると北のような独裁になりそうで…。
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確かに旧宮家のいずれかの一家を家族丸ごと皇籍復帰させることは、もはや現実的とは言えないと思う。けれど、養子という形であれば民法上容認されていることで、親戚に跡取りを求めることは一般国民の慣例上からも常識の範疇内のこと。女系天皇が検討されて、こちらが全く検討の俎上にも上らないというのはおかしい。
もう国民に認められる事はないかと
思います。結婚は家が絡む問題。
眞子さまも 決断しなければならない時期ではないでしょうか。
そして、父として母として
話をするべきではないでしょうか。
私なら子供にしっかり話をします。
他の方の投稿にもありますが、やっぱりフラットに考えられない!あの母子の顔が浮かんでしまいます!
女性天皇は良いんじゃないかと一瞬思ったのですが、道鏡事件ではありませんが、乗っ取りを考える不埒な輩が出てくるのでは?と思ってしまいます
一代限りの女性天皇はまだしも、女系天皇は勘弁してくれというのが今の民意ではないのか?
小室圭の子孫がなるには改正が間に合わないとしても、第二、第三の小室圭の登場に常に怯えながらというのはしんどい。
それなら潔く天皇制が途絶えたとしてもしょうがないと考えるのではないだろうか。
どうしても天皇制を維持したければ旧宮家の復帰という手もあるわけで。
この記事の本質から外れるかもしれませんが「慎重かつ丁寧に検討を行う必要がある」という霞が関文学のような言い回しは、結局のところ「結論なんて出ない、出せない、責任は追えないので問題を先送りにします」という事なんですよね…。
今更いきなり出てきた、憲法上の都合良く解釈。
一部の有識者、専門家の解釈ではないのだろうか?憲法上問題無ければ、何か天皇まで遡るつもりだろう?皇族などもかなりの方々になるのでは?もう迷走し、破茶滅茶になってますね。
一部の有識者、専門家、政府、宮内庁が決めるのでは無く、国民の事を聞くべきでは?
天皇終焉も含め、国民の強制投票でも。
女系天皇も憲法上は容認されるって!? じゃあ、話は簡単。違憲状態の皇室典範を改正すれば済むだけの話!!
日本が大切にお守りしてきた天皇家の話しですから大変難しく慎重に検討する必要があると思いますが、皇位継承権1位の宮家は国民の信頼も資質もありませんのでそれを踏まえてどうするかという事でしょう。個人的にはお嫌でなければ愛子内親王に継いで頂きその後のことを皆で考えるのが良いのではないかと思います。
かなり意図的にねじ曲げられて報じられてる。
官房長官の答弁では「憲法では男系女系を限定する定めはなく、そこは皇室典範に委ねられている。皇室典範では男系継承とされてるから、その重みを尊重する」と言っている。
それを、あたかも憲法では女系を認めていると言う解釈を官房長官がしたように報じている。
憲法上問題がないなら、早急に典範改正して、女系天皇を認め、婿の資格条件を具体的に設けるべきだと思います。
皇位継承についても、最低限の条件は付けるべきだと考えます。
もちろん小室母子は、婿の資格条件から遠く外れます。
法解釈は、全くその通りだと。
世論調査でも、愛子様をしたって、女性天皇及び女系天皇容認論が高くなっていますが、しかし、それで、皇室典範が改正されて女性天皇のみならず、女系天皇までOKになったとして、悠仁親王、及び愛子内親王に子がいなかったとして、次に眞子さまにまわってきたとして、小室さんとのお子さまの男子が皇位継承したら、国民はどう思うだろうか??そこまで考えて世論調査に解答しているだろうか??
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よく考えてみてほしいんだが、女系天皇が可能って事だったら、織田さんとか秀吉さんとか徳川さんとか時の権力者が自分の子供や孫を天皇にしちゃうって事が可能になってしまうって事で、それがどれだけ恐ろしいことか分からんのかね。それが無いからこそ、そこに手を出せなかったからこそ、2000年の皇室の歴史が守られてきている事を決して忘れてはいけない。女性天皇はありでも女系天皇は絶対にあってはならない。
皇室は文化なのではないか。文化は理論というより自然に生まれて形成されてきたもので、いくら議論しても答えは収束しない気がする。専門家というより国民的議論が優先される必要がありそうだが。
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