
東京五輪中止を求める意見が世界の主流となる中、米有力紙ワシントン・ポストがバッハ会長を「ぼったくり男爵」と呼び「地方行脚で食料を食い尽くす王族」「開催国を食い物にする悪癖がある」「収益のほとんどを自分たちのものにし、費用は全て開催国に押し付けている」などと痛烈に批判。日本政府は五輪を中止すべきと主張した。
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都が中止を決断すれば〝ぼったくり男爵〟ことバッハ会長が黙っていない(ロイター)
出典:東スポWEB/yahoo 2021年05月07日
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Source: NEWS GEISPO

