新型コロナウイルス対策についてメディアなどで積極的に情報発信している倉持仁(くらもちじん)医師(48)が院長を務める「インターパーク倉持呼吸器内科」(宇都宮市中島町)にカッターの刃が送りつけられていたことが18日までに、倉持医師などへの取材で分かった。相談を受けた宇都宮南署は、脅迫の疑いも視野に捜査している。
Photo:
「インターパーク倉持呼吸器内科」の駐車場に張られていた中傷の紙(倉持医師のツイッターより)
出典:下野新聞SOON/yahoo 2021年01月19日
続きを読む
Source: NEWS GEISPO