
1: 2021/01/16(土) 19:50:27.24 _USER9 BE:355463288-2BP(0)
坂井は大分下部組織所属時の14年、17歳で天皇杯2回戦に出場し、クラブ史上公式戦最年少ゴールを記録。15年に正式にトップチーム昇格した。だがレギュラーとして定着できず17年から期限付き移籍でベルギー2部テュビス、新潟、群馬を経て20年は鳥取でプレーしていた。
U-21日本代表まで各年代別の日本代表に選出。14年W杯ブラジル大会の日本代表トレーニングパートナーとして帯同するなど、将来を嘱望されていたが、Jリーグでは思うような結果を残せなかった。
「今シーズンで大分トリニータを離れる事になりました。大分では自分の思い描いていた活躍が出来ず、悔しい思い、辛い思いの方が強かったのは事実です。ただ、どんな時も声を掛けて応援して頂いたファン、サポーターの皆様、そして大分で僕に関わって下さった全ての方々、出会いに感謝しています!僕を人として、サッカー選手として成長させてくれて、本当にありがとうございました!」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5536adb713550b99600ede2fef6f41c23b546080
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Source: サムライ ゴール