11/24(火) 6:01配信
来年秋までの結婚を目指されるという
世間を驚かせた、眞子さま(29)による11月13日の「結婚宣言」。《結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です》とまで言い切って、小室圭さん(29)と添い遂げようとする強い決意が感じられた。それに至るまでの水面下の動きをリポートする。
「この“宣言”の冒頭には、《新型コロナウイルスの影響が続くなかではありますが、11月8日に立皇嗣の礼が終わった今、両親の理解を得たうえで、改めて私たちの気持ちをお伝えいたしたく思います》とありますね」 と話すのは、宮内庁関係者。 「確かに、秋篠宮さまと紀子さまは、この時期にこのような文書を国民に向けて出すという報告は受けておられたようですが、その具体的な中身までは詳しくは知らされていなかったのです」 ふたを開けてみると……。 「かなり突っ込んだ内容だったことに、特に秋篠宮さまは驚かれたようです。ここまで明確に現在の心境と結婚の意思を表明されるというのは想定外だったということでしょう。実際、そのような胸中を明かされていると聞いています」
11月8日に立皇嗣の礼が終わり、11月30日には秋篠宮さまの誕生日会見の中身が報じられる(会見自体はすでに20日に行われた)。
その会見で、暗礁に乗り上げたままの眞子さまの結婚について記者から問われるのは間違いない。 だから、ある程度、眞子さま本人から意思表示された方がいいという考え方が秋篠宮さまにあったことは間違いないようだ。 「文書には、“どんなことがあっても私たちは結婚するんだ”という強い思いが込められていて、その意味では『駆け落ち婚』も同然だったと、宮内庁の中では受け止められています」
世間の声に耳を傾けていらっしゃるお二人
NYのフォーダム大で法曹資格取得のため、勉学に励む小室圭さん。このコロナ禍で東京の眞子さまとの「会えない日々が愛を育んだ」という指摘もあるが、 「実は、眞子さまはこの間にNYへ行くことができないかを模索されていました」 と、別の関係者。 「ご承知のように、NYはロックダウンを経験し、東京とは比べものにならないほどのコロナ禍です。それでも向かいたいというくらいですから、その『愛』は本物なのだなぁと思いましたね」 もっとも、この「渡航計画」は現時点では幻に終わっている。 「皇族方が海外に行かれる場合、“勝手に”というのは難しく、閣議などでの決定が必要とされています。お忍びで訪ねて行くというのは事実上、無理があるようです」 「また、お忍びでなくても、“このコロナの最中に出かけて行くのはいかがなものか”という声は相当なものでしょうから、そういうことも踏まえての『渡航断念』だと思われます」
【デイリー新潮記事】
参照元/続きはこちら→:ヤフーニュース
URL:
https://news.yahoo.co.jp/articles/8bb79e5f27cf444966ff51c3962cd66720276ed6
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■身一つで、結婚する覚悟はありますか?
あるなら、どうぞ
■駆け落ちだけならまだしも、陛下に直談判して結婚をゴリ押しなさった立派な実績があるわけです。もしそれが自分の実の父や弟だったら言うまでもないと思いますが?皇室があの者の思い通りになるなんて冗談じゃない。もしご結婚強行なら離脱以上の強い縁切り措置が必要と考えます、日本版ラスプーチンが誕生するのを防ぐためにも。
■離脱し、皇室と関わりを一切もたない、迂回を含め国民の税金を一切投入しないという話なら別だろ。
■嫁にやるのは自由ですが、皇族なのにあんな暗い因縁を持つ一家によく普通に嫁に出せるなと思う方に一票。
■常識的に考えて歓迎するわけがない。
■どういう形の結婚がいいのか…。皇室特権剥奪、皇室離脱させ除籍。持参金なし。今後の皇室行事には一切参加させない。裏援助もしない。このくらいしてくれないと小室という男と皇族の結婚なんて認めたくない。
■結果としてあのような幼稚で自分のことしか考えていないことが明記された文書は国民の怒りに火を注ぐマイナス効果しかなかった。
サイレントマジョリティ?
どんな人と雑談レベルで話しても、2年間金も返さずに解決済を決め込む声明発表が問題解決だなんてあり得ないし、お二人とも稚拙なんだねって頭のレベルを疑う話にしかなりませんけど。
そんなサイレントで応援してる人がいるなら是非ともお目にかかりたいものです。
■今まで、皇室から結婚される方を見て、自分も祝福されると勘違いされたのでしょうか?
お相手がしっかりされた方で、国民から見ても相応しいと思って祝福されたんです。
小室氏も相応しいと思って欲しいとか思わないでください。
■そんなに結婚したいならすべてを捨てて駆け落ちすればいいと思います。
でも皇室ブランド目当ての小室氏が受け入れるかどうかは別ですが。
■皇族は、国民の理解がないと無理なので離脱したいなら、早く離脱してほしい。自由にできないと生きていけないなら自由にしたらよい。
曖昧にだらだら、税金投入は許されないでしょう。
ここまで反対要素がある事案に税金投入は反対です。
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いち納税者として残念でならない。
「この愛は本物」ではなくて、このワガママは本物。それに1億の血税が使われる?このコロナ渦に?冗談じゃない!
私が父なら嫁にやらない。あんな非常識な母を持つ人には嫁にやらない。行くなら絶縁と告げる。裸一貫2人でやれって突き放す。
ロイヤル特権・持参金不要を早く発表してください。都合の良い事全て欲しいから長引かせているのでしょう。
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借金の保証人になってるとか、持参金を担保に金を借りてるとかって噂が流れてるけど、もういい加減終わらさないとダメよね。
皇室筋の話によると、ご結婚時の一時金は、『皇族であった者としての品位保持の資に充てるため』が目的なので、支払をゼロにするということは考えられないそうですが、それを知った上で、国民の反対は一切無視してまで結婚すると宣言されました。この眞子さまもだが、強行突破を目論む小室家は恐ろしい。渦中の本人も母親も国民に対し、完全なる無視で結婚は諦めないとみたが、このコロナ禍で収入減で苦しむ国民の税金だとしても、結婚の為なら当然頂きます。と言うことだろうか?
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税金から拠出される一時金は一切辞退する、これから先皇室には一切かかわらない、それをはっきりさせてのご結婚なら、国民は、それならばどうぞご勝手に、となるでしょう。歓迎するムードにはならないでしょうが、国民の気持ちはだいぶ収まるでしょう。
サイレントマジョリティ、要するに大多数の反対意見を無視しようとしてるだけじゃないですか。コロナ禍の海外渡航を考えるのも正気じゃない。
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