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FX【ドル円予想】月足における下げ3波動は既に無効【201118ローソク足トレード手法】

3年連続プラス実績!4年目の2020年もプラスを目指します!
▼この動画について
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【1】実際にトレードは成功しているの?
【2】ローソク足トレード手法とは?
【3】ローソク足とは?
【4】どんなルールでトレードしているの?
【5】分析の基礎
【6】動画の目的は?
【7】動画の更新やお休みはいつ?
【8】講師はどんな人?
【9】提供元の会社はどんな会社?
※本動画は、「ひまわり証券」の受託及び勧誘を目的といたします。多少のお時間を使って、当社グループまたは取扱商品のご紹介等を行なわせていただく場合もございますので、ご了承の上、ご参加願います
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【1】実際にトレードは成功しているの?

2017年からスタートした本動画は、現在3年連続のプラス実績となっています。ドル円の獲得幅を実績としていますので、お取引のロット数は、お客様の口座状況に合わせて調節ください。

▼2019年の運用成績はこちら
http://sec.himawari-group.co.jp/mypage/pdf/candle2019.pdf

▼2018年の運用成績はこちら
http://sec.himawari-group.co.jp/mypage/pdf/candle2018.pdf

▼2017年の運用成績はこちら
http://sec.himawari-group.co.jp/mypage/pdf/candle2017.pdf

勝率には一切こだわっていません。年間でのプラス実績を目指しています。
講師のトレードをマネるのではなく、内容の良し悪しを吟味してトレードに活かしてください。

▼ひまわり証券FX口座のお申し込みはこちら
https://sec.himawari-group.co.jp/entry/oafx/?hflg=999_candle

▼分析の基本はこちら
https://sec.himawari-group.co.jp/report/candle-chart_trade.html

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【2】ローソク足トレード手法とは?

ローソク足トレード手法とは、チャートやローソク足の形状をシンプルに分析して、新規に買うレートや決済で売るレートなどを明確に導き出す手法です。これからFXを始める方にも参考としてもらえるよう、デモ口座を利用した実践トレードを動画で毎日配信しているので、ドル円の予想手順とツールの使い方が学べます。

テクニカル分析には、チャート分析はもとより移動平均線やRSI、ボリンジャーバンドなど様々な分析があります。ところが、どうなったら利益を確定すべきか?どうなったら諦めて損切りすべきか?これらが明確に導き出されなかったり、事前に察知し予約注文することが困難なテクニカルが多いと感じたこともありませんか?
また、それらテクニカルを活用したアドバイスには、この辺を超えたら…この辺まで下がったら…など、具体的なようでも、実はトレードに活かしにくいと感じたことはありませんか?
しかし、ローソク足トレード手法では、そのようなことがありません。

この手法を使用して予想をすることが、なぜ有効なのでしょうか。それは、新規に買うレートや決済で売るレートが「明確に提示できる」からです。この「明確に提示できる」ということが、実際にトレードを行う立場として考えた場合、非常に重要なファクターとなります。ランダムに変動する相場の値動きに対して、レートを待ち構えてトレードすることができるようになり、1回のトレードに伴うリスクとリターンが事前に明確に定まります。事前に許容すべきリスクが決まるので、リスクの拡大が防げるのです。また、希望的観測による無駄なトレードや迷いが生じにくくもなります。

これらのことは、他のテクニカル分析では実現するに難しく、まして実践を伴った公開トレード動画となれば尚更困難を極めるでしょう。
ローソク足トレード手法は、FXにおいて短期間で数億を稼ぎ出すような手法ではありませんが、他に類を見ない実践的手法として、新鮮味を感じていただければ幸いです。また、当該手法が、皆様が探していたトレードの本質であることを願います。

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【3】ローソク足とは?

ローソク足とは始値・高値・安値・終値の4点を用いて、時間軸1本の値動きを表示する方法です。日本国内で生まれ、直観的に値動きが把握できることから認知度が高く、世界的に使用されています。値動きによって様々な形状に変化し、ローソクに似た形状であることから、その名が付けられました。

例えば日足(ひあし)と言って、1日の値動きを1本のローソクで表現する場合、1日のオープン(始値)からクローズ(終値)にかけて値段が上がっていれば、赤く染め、これを陽線と呼びます。オープン(始値)よりも下げて終わる場合は青く染め、これを陰線と呼びます。日中の瞬間の高値や安値は「ヒゲ」と言って、上下に飛び出る線で表現します。

月足(つきあし)と呼ばれるものは、ローソク足1本の動きで1ヶ月分の値動きを表し、1時間足はローソク足1本の動きで1時間分が表現されています。

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【4】どんなルールでトレードしているの?

トレードルールの基本は、以下の通りです。

1.月足を見てから日足を見て、1時間足を見ます。
2.波動(波形)を見てから時間を数えて、計算値を出します。
3.エントリーする前に損切りの値を決め、予め許容すべきリスクを知ります。
4.想定するリターンと当該リスクを比較します。
5.当該リスクを許容できるか否かで、エントリーの可否を決めます。

突然「波動」や「時間」などと言われて、とても難しく感じるかもしれませんが、考え方は非常にシンプルです。「分析の基礎」で、分かりやすく図を用いて解説していきます。
また、分析により導いた方向性は、あくまでも仮説の域は超えず、絶対はあり得ません。よって、常に思惑と逆方向に動いた場合のリスク幅は決めておかねばなりません。それが受け入れられないケースのトレードは見送りましょう。

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【5】分析の基礎

▼ひまわり証券のホームページをご参照ください。
https://sec.himawari-group.co.jp/report/candle-chart_trade.html

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【6】動画の目的は?

投資の最終目的が資産を増やすことであるように、本動画の目的も、利益を積み上げていくことを目的としています。
皆さんは、実際のトレードにおいて、「1年間を振り返ったら負けていた」、「分析するだけで手が出なかった」という経験はありませんか?もちろん、なかなかうまく行かないこともあるでしょう。とは言え、投資の目的を頭の体操やストレスの解消へと置き換えてはいけません。負けてしまう理由のひとつは、「リスクを取りすぎること」です。なぜリスクを取りすぎるのか?それは、トレードに用いるレート(値段)が明確でないことがあげられます。利益確定の値を決めておかなければ、いつか相場は反転する可能性を含みます。また、損切りの値を決めておかなければ、無制限ともいえるリスクを許容していることにもなります。特にリスクにおいては、始めるタイミングで既に許容する幅を決めるべきで、本動画では、そのリスク管理を実践してお見せしています。皆さんも、取るべきリスクとどう付き合い、それを許容するか、改めて検討していきましょう。勝てるトレーダーになるために、投資経験の多い少ないは関係ありません。動画内で打ち出しているトレード戦略が、勝利への一助となれば幸いです。

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【7】動画の更新やお休みはいつ?

更新は、平日の18:00頃です。
祝日と年末年始はお休みです。
その他、講師の長期休暇や出張時、病気・怪我等により、急遽お休みとなる場合があります。
また、予告なく動画を終了することもございます。

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【8】講師はどんな人?

ひまわり証券のテクニカルアナリスト「柏葉」です。
※NPO法人日本テクニカルアナリスト協会認定アナリスト(CMTA)

毎月第3金曜日に執筆しているテクニカルレポートで、当該レポートに沿ったトレード成績は、6年連続のプラス運用となり、その客観的な独自視点で、主に日柄計算を軸としたトレンド分析およびチャートの線形や足型からも相場の力加減を察するチャート分析に定評がある。
東京MXTV「ストックボイス」への出演経験も多数。
ひまわり証券のWEBセミナー講師としてもスポットで出演中。

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【9】提供元の会社はどんな会社?

ひまわり証券株式会社

日本で初めて個人投資家にFX取引を提供した会社です!

FC:0120-86-9686 ※9:00~17:00(土日を除く)
〒104-0031 東京都中央区京橋2-2-1
関東財務局長(金商)第150号(金融商品取引業)
加入協会:一般社団法人金融先物取引業協会(会員番号1092)・日本証券業協会・一般社団法人日本投資顧問業協会

▼ひまわり証券公式ホームページはこちら
https://sec.himawari-group.co.jp/

音源:MusMus、DOVA-SYNDROME

#ドル円 #FX予想 #チャート

Source: 競馬予想まとめアンテナ

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