
守備的MFとして攻守にわたって特徴を出して流れを引き寄せた。MF南野拓実(25=リバプール)がペナルティーエリア内で倒されて得たPKで先制点を決めたシーンでは、その起点となる縦パスをMF久保建英(19=ビリャレアル)に供給。もちろん、デュエル(1対1の場面)の強さもしっかり出した。
ドイツ1部第7節終了時点で勝利数116回を記録し、単独トップに立っている強さは、日本代表でも大きな武器となっている。
遠藤は得点シーンについて「しっかりボールを動かして、縦に入れればチャンスになることはわかっていた」。代名詞になりつつあるデュエルに関しては「コンスタントにしっかり試合でやれているので、自信になっている。これを続けたい」と胸を張った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a8faaf5b1162aaadcfdff24cf4b3754af587e91
11/14(土) 7:38配信
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Source: サムライ ゴール