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東京電力福島原発 処理水の海洋放出決定へ~でも風評被害はいつもマスコミが垂れ流すからなぁ 泣

汚染処理水の海洋放出決定へ 政府方針、月内にも 福島第1原発

10/15(木) 22:30配信

廃炉作業が進む東京電力福島第1原発=福島県大熊町で2019年8月、本社ヘリから北山夏帆撮影

 東京電力福島第1原発のタンクにたまり続けている汚染処理水について、政府は、放射性物質の濃度を下げた後に海に流して処分する方針を固めた。政府関係者への取材で判明した。月内にも、廃炉・汚染水対策の関係閣僚会議を開いて決定する。風評被害への対策については、今後も継続して議論し詰めていく。

【毎日新聞記事】
参照元/続きはこちら→:ヤフーニュース
URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/fb062296cc4c77725f774e195ab7f28488008b5e

 

■専門家が海洋放出の必要性と危険性が低い事を説いていた。
しかし、本当に問題ないレベルなのかは、理解できている人は少ないと思うし、国民への説明は続けて欲しい。
実行して数年後に影響が出ました。ではすまない問題。

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★世界中の原発からトリチウムは排出されており、例えば、某隣国の月城原発や古里原発からも毎年、数十兆ベクレルものトリチウムを含む処理水が日本海に向けて排出されている。
福島原発からの処理水は、それらよりももっと低い濃度に処理されている。
もし、福島原発からの処理水が危険というならば、世界中の海域がとっくに危険レベルを超えてしまっていることになる。

これしか解決方法がないんだよね…実際問題。
とはいえ、海洋放出は事故が起こる前からやってたわけで、マスコミの印象操作でいかようにも報道出来てしまうということが問題である。

>トリチウムだけなのか?他の物資がないか?心配なんだが?
浄化装置で他の核種は取り除いてるので基本的に大丈夫だけど
抜き打ちで検査して他の核種が混ざって無いか常に確認する
必要性はありますね、トリチウムだけなら基準値以下に薄めれば
東京湾にも排出されてますし。

★>実行して数年後に影響が出ました。ではすまない問題。
韓国の原発が毎年大量のトリチウム水を何十年も日本海に垂れ流していても日本海でそういった影響は全くありませんよね?
韓国のトリチウム水は安全
日本のトリチウム水は危険
そんな事はありませんから。

他の汚染物質を取り除いてトリチウムだけなら放出するしかないでしょう。
でも、他国が原発の通常運転で排出していても原発事故で出た物は全部危険という固定概念を持ってる人にはどんなに説明しても納得しないでしょう。
ただし、理解力がある普通の国民が納得出来る様に放出時には放出中の汚染水はトリチウム以外の物質は基準値以下という計測デ-タを常に開示できる様にはしないといけないでしょう。

普通に放流しているフランスの14分の1の濃度だそうです。
未だに危険じゃないのか?と妨害してる人達は話になりませんよね。
幾ら説明しても、科学的な安全の理解ではなく、心理的な安心を求めらてはどうしようもない。

少なくともトリチウムに関しては「数年後に影響が出ました」なんてことにはならない。なぜならそれで数年後に影響が出るぐらいなら、地上核実験華やかなりしころに放出されたトリチウムですでにどうにかなっていたはずだからだ。
現在でも世界中の原子力施設からトリチウムは排出されており、その中でも例えばイギリスのセラフィールド再処理施設の年間放出量約1540兆Bq、フランスのラ・アーグ再処理施設は約1京3700兆Bqであり、福島に貯蔵されているトリチウム総量1000兆Bqより少ない。
それらイギリスやフランスの再処理施設に加え世界中の原発などからトリチウムを放出し続けていても、トリチウム量が最も多かった時期は核実験が盛んだった1960年代だった。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
こういう時に、日本学術会議が誰もが納得するコメントを出さないとね。
やっぱ何の役にも立たない団体だったのかな?
→座布団一枚!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

誰が決断しても泥を被る判断ですが、菅総理迅速ですね。
小泉環境相では難しいかと思っていましたが、安倍さんのやり残しとして自分が泥を被ると決めての事でしょう。
政府の決定として国民への安全性の周知説明難しいと思いますが、将来の負担増をこれ以上増やさないためにもやりと通していただきたい。

そもそもマスコミ報道で「トリチウム」という別名で報道する意味が分からない。
分かりやすい報道と言っているのだから「三重水素」または「放射性水素」とすべきでは無いのか。
ちなみに三重水素は天然の元素で、毎日太陽から飛んできた中性子が大気に衝突して減速して熱中性子へ変化し、それを酸素原子か窒素原子が捕獲することで精製されてます。
中性子+酸素(陽子8個、中性子8個)→三重水素(陽子1個、中性子2個)+窒素(陽子7個、中性子7個)
中性子+窒素(陽子7個、中性子7個)→三重水素(陽子1個、中性子2個)+炭素(陽子6個、中性子6個)
こういう反応の場合、必ず陽子と中性子の総和が同じになる。
酸素と中性子の場合、酸素8+8=16と中性子1で17、反応後の三重水素1+2=3と窒素7+7=14で17
という具合。
→わ か ら ん 泣

私は全く心配していない。
美味しく魚介類が食べれる日本が大好きだ。
反対派は科学的エビデンスを示すべきだ。隣国の放出の数値は全くスルーする日本メディアには左翼は国民を不幸にする勢力だと思うよ。

もっと専門家を信用しろ。この問題は何年もかかって
地元漁業者や役所なども一緒になって考えてきた問題だ。
漁業者は当然風評気にするしそれよりマスコミの大問題化に
するのを恐れてる。日本マスコミはこれまた当然のことの
ように政府批判や混乱を助長する目的でいろいろ反対するだろう。

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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
これは、ちゃっちゃと放出すべき案件だと思う。
小泉進次郎が人気取りで”放出しない”とか言うから、話がややこしくなった。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


〉実行して数年後に影響が出ました。ではすまない問題。
トリチウムの半減期は12年で、その後へリウムになります。
タンク貯蔵している間にも放射線量は減少しています。

■とりあえず決定して、時間がたてば、皆忘れてしまう。その後の因果関係なんて、誰にもわかりやしない。こーやって、色んなことが実行され、そのツケを知らないうちに払わされているんだろうなぁ…

トリチウムしか残っていない処理水であれば
フランスや海外では海洋放出している。
心配になるのは、知識や理解が不足しているからだと思う。
国は、そういうのを広める仕事を怠るから、
無駄に心配させてしまっている。
→マスコミも同じ

実際問題として、海洋に流すしかないんですよね。
フィルター通してから捨てるっていうんだから、そこを強調してやればいい。
「汚染水を海洋に流すぞ!!」とばっかり報道するから、よけいな不安を煽ってしまう。
→汚染ってやめたら!!

問題なのはコメ主さんのような懸念を持っていても自分で調べたり勉強したりする人が少ないということなんでしょうね。
だから大阪都構想の立憲のように、「いらんことせんといて」っておばちゃんがせんべい食いながらテレビみたりするポスターが作られたり「わからなかったら反対を!」とかパヨクが平気で言うようになるんでしょう。

■処理問題もそうだけど、本当に原発が未来から見て最適な選択肢なのかについても考えるべきでは

■トリチウムしか残っていない処理水は海外では海洋放出してます。
例えばフランスのラ・アーグ再処理工場からはトリチウムを含んだ処理水を40年近くドーバー海峡にドバドバ流しています。
昨年の記事によると、福島第一のタンク内のトリチウムが約1000兆ベクレルとなっているのに対して、フランスのラ・アーグ再処理工場では1年に約1京3700兆ベクレルが放出され、韓国も月城原発で約36兆ベクレルが放出されています。
例えば海流や潮目などを考慮して希釈に効果的な放流ポイントを策定し、河川や沿岸、沖合のモニタリングや環境調査をこまめに公表し、科学的に評価すべきだと考えます。
放出の際に行政側は、規制値や評価方法をきちんと定義し、正しく理解されるように此まで以上に丁寧な説明が必要になるでしょう。

重水素またはデューテリウム とは、水素の安定同位体のうち、原子核が陽子1つと中性子1つとで構成されるものをいう。
重水素は ²H と表記するが、 Dと表記することもある。
例えば重水の分子式を D₂O と表記することがある。
原子核が陽子1つと中性子2つとで構成される水素は三重水素またはトリチウムと呼ばれる。

核種除去施設ALPSなどと言うと大袈裟に聞こえるが簡単に言うと立派なろ過装置です
セシウムやストロンチウムは微粒子に付着しているのでろ過してやれば残るのはトリチウムだけです
トリチウムは水素の同位体なのでろ過出来ない(水分子から水素はろ過できない)
事故直後はセシウムやストロンチウムも含まれた水ごとタンクに貯めていたので、その水はALPSで再度処理する必要があります

3年程前に、ALPSで濾過済みで、
トリチウムしか残っていないとされた
貯水タンク内の水を調べたらトリチウム以外の複数核種が基準値を大幅に超えて検出って複数の報道機関から報道があり大変問題視されましたよね。
その時は、もうコレどうすんのよ?って日本中の誰もが頭を抱えていたと思うんですが…。あの時の前提条件は変わってないわけですが。
再びALPS通せば取り除ける物なのか。
そこが重要じゃないですか。

最終的にあと何回ALPS通すのか知りませんが、これを流すという最終的な処理水を、第三者が定期的にチェックする事が必要でしょう
トリチウム 以外の核種が一定値以上残っていたら放出ストップするようにしないと

トリチウムしか残っていなければ、ですね。
実際にはストロンチウムを代表とする核物質を多く含んだ処理水が大量にタンクに貯蔵されています。
そのことは東電が資料を公開しているので少し調べればすぐ見つかりますよ。
でも周知を図ったりしてないのでここでコメントしてる人達でさえ知らない人の方が多いのが実情だと思います。

>例えば海流や潮目などを考慮して希釈に効果的な放流ポイントを策定し

これはもう考えるまでもなく、親潮と黒潮が当たって沖へ払い出す流れになる茨城県の波崎と千葉県の銚子辺りの遥か沖合まで
海中にパイプラインでも設置して放出するしかないでしょ。

東経142度くらいまでパイプラインを設置して海中へ流せば
黒潮が太平洋へ押し流してくれると思う。

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■福島や新潟で発電している電力は半分以上が東京へ流れて行くんではないでしょうか?
なのになぜ東京には火力発電がメインなのか?
それは原発は危なく、危険が伴うもの、もしもメルトダウンが起きてしまったら一つの理由として、東京都の住人は多すぎて避難できないからです。
安全な水と断言するならば、東京湾に流して下さい。
小泉さん、横須賀にも流れますよ。

■海洋放出しか方法は無いのはわかるが、手順はしっかりと踏んだ方が良い。
日本政府・東京電力だけで進めようとすると、どうしても外部からイチャモンが入ることは予想できるので、国際原子力機関(IAEA)のような外部機関を入れて行動した方が良いと思う。

■問題はないと言うが、信じられないという人が多くいると思う。
それだけ政府に信頼がないだけだと思う。

■東京電力のゴミなのだから
安全というなら東京湾、相模湾に放出したら
できないのなら安全ではないのでしょう

国会や官庁・自民党本部の中水道(トイレ用の水)として利用すれば、水道代を節約できるかな??

出来ないんだよ。当該原発立地地点以外からの放出は、国際規定で明確に禁止されています。ただし、当該地点からなら、基準以下の放出は問題無し。だったと思います。大阪の道頓堀で流す計画もボツ。

あと根本的なこと忘れてるんだろうけど、海は全世界繋がってるから・・・

実際、何の問題もないでしょ。
普通に工業用水にしたところで、体に影響あるものでもないし。
正直、飲み水でも問題ないわけだしねぇ。単に、基準の問題というだけの話。
「トリチウム」が何か知っていたら「汚染水」なんて、恥ずかしくて言えないしね。

「東京湾に流せ」というのはALPS処理水を論理的・科学的理由で問題視しているのでは無く、感情論が問題ってことですね。

「風評被害」は被害を受ける側にとっては
「致命的な実害」なんだよ
何が感情論だ

■海洋放出をするのなら風評被害への対応をきちんと整理した上で行うべきだ。どういう内容であろうと地元などからの反発は避けられない。決めた以上突っ走るのではなく地元福島の漁民等に対しても一定の理解が得られるよう丁寧かつ真摯な説明は必須だろう。秋田の陸上イージスの時みたいに役人が説明会の最中居眠りするなどは絶対に許されない。

■2011年以前の東京電力経営陣は高給を受け取っていたのに致命的な判断で、原子炉熔解と爆発が発生したのだから、対象経営陣はすべて汚染水処理の手伝いを行うべきです。
経営陣が当時の社員の指摘を真摯に考えて、防波堤の高さを15mにしておけば、これほどの被害が発生しなかったのだから。

原田前環境相が退任直前の9月10日の記者会見で、福島第一原発から出た放射性物質トリチウムを含む処理水について、「所管を外れるが、思い切って放出して希釈するしか方法がないと思っている」と発言した。小泉氏は環境相に就任した当日の11日、「福島の皆さんの気持ちをこれ以上傷つけないような議論の進め方をしないといけない」と述べた。前の大臣がある意味批判覚悟でいったことを、バッサリきっといてこれですか。はじめからこれしかなかったのだから。
名無しさん

小泉環境大臣、何だかこじんまりとまとまってしまったなぁ…。昔からパフォーマンス優先で内容の無い発言は多々あったが、大臣に登用され牙を抜かれて、中身の無い話を廻りくどい表現で誤魔化すその辺の国会議員と同じになってしまった…。日本の政治家は結局似たり寄ったりで、いい加減人数半減しても良いのでは?二院制も機能してないし、税金の無駄!

名無しさん

数知れず政府は、隠蔽、改竄、忖度、等をして来て、今現在、都合の悪い学者は除外する方法を取っているのに、政府方針が安全だと信じれる国民はどれくらい居るのでしょうか?そもそも原発自体安全だと言いきり認可して建築していたはずでしょう。海洋放出が本当に安全ならば、東京湾へ放出するか、国会議事堂の周りに散水するしか安全を証明できないでしょう。

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名無しさん
根本の問題として、嘘ばかりついて不誠実な対応に終始する政府や東電は信用できない、というのがある。
トリチウムの濃度も不安材料だが、処理水に含まれる物のうち、問題になるのは本当にトリチウムだけなのかという懸念もある。
野山に再び投棄された汚染土のように、捨てるべきではない物まで混ぜて放出する可能性はないのか。
放出してしまえば、あとは野となれ山となれ。
資料も速やかに廃棄して、検証できないようにする菅政権が目に浮かぶ。
名無しさん

本当にトリチウムだけなら希釈すれば問題ない。現に震災前から各原発は放出しているし、韓国なんか日本の何倍も放出している。それで文句を言うのもおかしいけど、根本はそれ以外の放射性物質がどれぐらい含まれているのかいないのか。この説明と検証は政府に行ってほしい。以前吉村知事が安全であれば大阪湾に放出するのを容認しますと言っていました。物議をかもしたけどね。

名無しさん
現実、これしか今のところないよなぁ、、、とは思うのだが、周辺地域民としては忸怩たる思いが尽きぬよ。農水産業観光やっとやっと軌道に乗ってきた感がある。10年だよ。
どのみちヒトの手に余る話でさ、安全よ?とかいって自然に還せ的な処理しかないのだろう。だったら福島沖だけでなく東京湾辺りからもどうよとひねくれたくなる。汚染土だって県内で使ってみたらってサラッと言うんだもんな。そこまで地産地消かと思う。結局は補償補償でお金に終始するのだろう。結論はそこらに導き後は議論を継続~とかいって先送りを重ねるだけだよ。税金と電気料に上乗せするだけだろう。
中庸
トリチウムの濃度を下げる為に海水に薄めてから海に放出するという事は別に目先の濃度を下げているだけで放出されるトリチウムの総量は何ら変わらない茶番ではないのでしょうか?
本当に東電の責任の重大性は計り知れない。
名無しさん
風評被害への対策をこれから決めますとしてるくせに、海洋放出は決定済みとは順番が逆だろ。
地元の理解とコンセンサスが得られることが大前提になる。
いくら問題ないとしても、今の政府なら正直どこまで信用していいか些か疑問が残る。
名無しさん
東京在住です。
色々なコメントにあるように問題ないなら東京に流すべき。
水産資源の観点からも東北に流すのは違うと思う。
国として大事にすべき点、輸出の観点からも流す場所は考える必要があると思います。
名無しさん
ほんとうに影響がないのか、安全なのか、きちんと説明してほしい。最近は原発や汚染水の事を報道しなくなった。こういう事をちゃんと報道するべきだと思う。議員や東電の人達は、汚染水を流した海で取れた魚介類を食べますか?
国民には安全だと言いながら自分達は食べないんじゃないですか?こういうことこそ真実を記事にして下さいよ!
ピエール・ボン

将来へ禍根を残さないよう、環境への影響をしっかりとシュミレーション、検証して事を進めて欲しい。

名無しさん

いやいや、トリチウムだけの問題でない。基準値を超えるヨウ素、ストロンチウムが含まれているのにごまかしていた汚染水を放出して良い訳がない。大丈夫と言うなら、まず経済産業省の役人と政治家が国民の前で飲んでください。そこまでできたら信用します。またこれは風評被害でなく、実被害です。

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名無しさん
汚染水を海に放出しても「ただちに健康に被害はない」などと説明するんだろうか
国のフィルターを通した専門家の言うことはそうそう信用できない
時がたち因果関係が分からなくなればごまかせると思ってるんだろう
9年経っても福島第一の2号機は未だに高い放射線量を放ち続けてて誰も立ち入ることもできない。
なのにアンダーコントロールできてると国民に説明するくらいだから、全く信用できない
311からもうすぐ10年経つ
あの時の被曝の影響がそろそろ癌や様々な健康被害としてあらわれてるのではないかと
名無しさん

タンクローリーで連なって霞が関に運んで、議員宿舎はじめ、公務員施設含めた使用水はすべて”安全性が担保”されたその水使えば良いんじゃない?”安全な水”なんだから、証明する良い機会。なんなら皇居の外堀の水も入れ替えてキレイにしようよ。有効活用!行き場のない”安全な水”が死ぬほどあるんだから有り難いよね!政府の皆さん

名無しさん
結局、何のコントロールも出来ていないと言うことの証。
海洋放出した後、結果として汚染がハッキリするのは先の事。
東電も政府も、誤魔化して先延ばしして国民が忘れるのを待っているだけで、誰も責任を取らず国民の税金で対策してるふりをし、のうのうと暮らしている。
環境に影響が無いのであれば、与党や原子力村の連中が飲めばいい。
名無しさん
こう言った大きな問題は最後は国民が政府を信用できるかどうかだと思う。
果たして今の政府、政治は信用できるのだろうか、改竄、隠蔽、忖度、嘘の答弁。
今の内閣は自分たちの都合のいいように理屈をつけ、それに合わせて数字をつくるのではないか。
cscp
影響ないなら東京湾や伊勢湾、富山湾など分散して放出すれば良い。
輸送にかかるコストも のちの風評被害も東京電力が全て責任を負う約束でやるのが筋。安全であるのなら 五輪期間中に一気に放出して海外にアピールすれば良い。
名無しさん

問題の壊れた原発から60km離れたところに住んでいるものです。この「海洋放出」について以前から素朴になぜ薄めれば良いのか?問題は濃度ではなく総量なのに誰も疑問に持たないのが不思議でならない。例えば『1Lの水に10%のトリチウムが入っているから1Lの海水を混ぜて2Lで5%になったから基準を満たしました』としても全て流せばトリチウムの総量は変わりません。海水の中に海水で薄めた汚染水を流す事で環境問題として解決できることは何かあるのでしょうか??まるで高血圧が心配だから味噌汁を湯で薄めただけで全て飲んでしまえば味の薄い味噌汁でも塩分摂取総量に何ら変わりはありません。「国際ルールの放射線含有量のパーセンテージだけ範囲内にすれば良し」と言う事で納得させるための喧伝にはうんざりです。三十年以上、廃棄物問題を棚上げしたまま推進する原発発電事業自体が現代の『インパール作戦』のようなものだから。

名無しさん

加害者を国民に転嫁する風評被害だけを問題にしているが実際の健康被害は起こらないのか、生まれた子供が死ぬまでの80年間その水や魚介類を毎日食べたとして数値によって明らかにしてほしい。安全ならどうして今まで汚水タンクに貯めていたのかも矛盾に感じる。

名無しさん
結局排出するのであれば、今まで必死の思いで一滴も漏らすまいとして大量のタンクを作り続けてきた作業員たちの努力は何だったと言うのか。
凍土壁も不要だったということか。
そもそも当初の話では、フランス製の装置ならトリチウムを除去できるはずだったのでは?

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Source: スマートニュース

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