「池袋暴走事故」の初公判で「無罪」を主張した上級国民・飯塚被告の様子を週刊女性PRIMEが報道。終盤、被告の首は下に傾いたまま5~10分ほど微動だにせず、眠気に耐えかねているようにしか見えなかったと記者は述べた。また、2001年に同じような前科があることも判明。「実刑判決を受けても高齢などの理由で収監されないと高をくくっているのか…。」と記事は結んだ。
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《池袋暴走事故》無罪主張の飯塚被告、傍聴した記者が目撃した「信じられない態度」
出典:週刊女性PRIME 2020年10月12日
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Source: NEWS GEISPO