
水川は「車の運転は好きだけど、なぜか高速道路から抜け出せない」という悩みを吐露。高速道路の出口が近づきナビに指示されても、ルート変更がスムーズにできず、「一生高速から出られないかも」と苦戦していると明かす。
「とくに首都高が苦手。入ったらグルっと1周回ったりすることもある」とし、「『数百メートル先』って言われても、どのくらいかわからない。『いま出て』って言って」「トンネルでズレる」などナビへの不満を爆発させた。
千鳥・ノブからは、「急(な指示)だと危ない」「古いナビやな、もう狂わんよ」など、ツッコミが入るも、水川は「泣きながら走ったこともある」「高速は苦手だけど運転はしたい」と納得できない様子。
その一方で、華丸は「上京した当時は俺もそうだった、看板が多いからね」と水川に共感。自身も東京近郊の高速道路に苦労したと明かしていく。
華丸は以前、神奈川県川崎市から東京湾を横断して千葉県木更津市へ至る高速道路・東京湾アクアライン連絡道で千葉に向かった際、「気がついたらフェリーに乗っていた」と振り返り、周囲を騒然とさせる。
「ホントなの。地図に点々(点線)があって、それがアクアラインだと思っていたらフェリーの航路だった」と解説。それでも相方の大吉からは「全然わからん」と共感は得られなかった。
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Source: バイク速報