笠間市にある茨城県立中央病院の男性医師(35)が、宿直勤務中に500ミリリットルの缶ビール6本飲んだうえで入院中の患者に点滴の医療行為。茨城県は4日付けでこの医師を戒告の懲戒処分に。飲酒を目撃した看護師が上司に報告して発覚したということで、医師は看護師に対し「ないしょにしておいて」と口止めしていたという。
Photo: 茨城県立中央病院 出典:NHK 2022年10月04日
続きを読む Source: NEWS GEISPO
No related posts.
経済・政治
地域情報アプリ「Lorcle(…
社会学者の富永京子氏が、プロ・…
日本農業新聞は、ニュースアプリ…
WOTA株式会社と大阪府が、大…
千葉テレビ放送(チバテレ)公認…
テュフ ラインランド ジャパン…